日々のヒント / 約1分で読めます

15分のサブスク棚卸し

ノートパソコンの横で、電卓とノートを使って金額を確認する人。
Photo: Mikhail Nilov / Pexels

直近2か月の明細を開き、繰り返し課金の名前をそのままリストへ写す。最初は並べ替えない。月額の全体が見えればよい。

次に、先月実際に開いた頻度で毎週・めったにない・ほぼ使わないを付ける。「そのうち使う」は頻度ではない。

計算したら、下位プランより先に解約候補を処理する。使わないサービスは安いプランでも課金が続く。

残す行には、次に見直す日付を書く。解約日か残す理由が全行にあれば棚卸しは終わり。

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